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流れ星への願いが叶うは努力の結果
私は「ここのところの日本をダメにしているのは、東大法学部を中心とする文系社会だ」と思っています。日本がおかしくなったのは、法律や判例など記憶力が要求される法学などの文系の学問を重視し、想像力で無から有を創り出すと言える理系の学問を軽視してきたとおもいます。
これからはもっと理系の勉強をした人々を重用する社会を作るべきであります。また学校の偏差値だけで人の価値を決めるのではなく、いろいろな能力を評価して、多様な「ものさし」で人の価値を認めることができる社会になるといいなと思いますね。
それぞれの強みを評価してあげる社会ですよね。それからやはり自分の国の歴史に誇りと自信を持てる教育が大事ですね。自分のおじいさんや曾おじいさんの時代に、日本は悪い事ばかりしていたという自虐的な教育をするから、国がおかしくなっていくのです。
中国がアヘン戦争で侵略されていったように、欧米列強がアジアの国々を植民地化しようと狙ってくる中、日本は富国強兵の道を進まざるを得なかったという背景をまずは理解しないとと思っております。どの国の歴史にも良い面と悪い面が必ずあるはずで、片方だけではなく、両方ともしっかりと教えていくのが教育の責任だと思います。私も「どんなマンションが売れるか」で、かつて随分悩みましたが。なかなかいいアイディアが出なくて。そこで健康・美容ブームから考えて、住むだけで健康になったり、きれいになったりするマンションなら売れるだろうと思い付き、始めたのが「温泉付きマンション」です。各戸に温泉がひかれて毎日が湯治になるのなら、持病が治ったり肌がきれいになったりするじゃないですか。私の予測通り、東三条をはじめ、全国各地でこの温泉付きマンションは大好評です。


